「情報・通信技術、オートメーション技術、省エネ・環境対策技術等」に
当社のノウハウを駆使した、独自の“港ブランド商品”を四国・徳島を中心に
開発・販売しています。

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港ブランド商品

電力モニタリングシステム

快適な社会づくりを推進する

お納入客様のご要望

  • 用途別に使用電力を細分化して監視することはできないか?
  • 節電対策の第一歩として、ムダを発見し、データを見える化して分析することはできないか?

2009年4月の省エネ法の改正によって、従来指定外だったオフィスビルや小規模工場も 省エネの対象となりました。 今、長期的な視野での省エネ対策が求められているのです。

  • 電力総量のピーク監視では、内訳がわからないため、原因を調べきれずに困っている。
  • 省エネ対策を検討したが、重要設備に影響が出てしまう恐れがあり、実際には何も手が出ない状態で困っている

  • ピーク構成の内訳を知りたい。
    全体は把握できるが、どこの電力量が多いかを知りたい。
  • 現場メンバーに情報をシェアしていく。
    各担当者に把握させる方法をつくるべきかわからない。すばやく連絡の取れる手段があればさらに便利。

お客様のニーズに合わせて、
  • 現場単位でピーク監視をしたい。
  • リアルタイムに使用電力を知りたい。
  • 警報メールで担当者に予測電力超過を知らせたい。
    など、目的に沿った電力監視・データ収集の手段を提案いたします。

港産業の提案

電力監視装置とデータ収集装置を組み合わせて、総合監視/管理するシステムを構築して実現します。

Case.1

現場担当者が必要に応じた計測データが観察できるように自動収集して、
共有したデータを閲覧できるようにする。

エネルギーデータを見える化し、広く収集して観る(観察)することができます。
収集したデータをグラフ化することで、省エネをいっそう推進することができます。
※ピーク電力監視機能を使用する場合にはEW700-P40Lを使用いたします。


Case.2 

現場単位でピークカットを実行したいお客様には警報メールでエリア別に予測電力が目標を超過したらお知らせすることもできます。


電力の監視・省エネ対策を行いたいお客様の用途に応じてご希望に沿った形で提供いたします。ぜひご検討ください。

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